


こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🤗✨🌱
今日は、支援者の方向けの、一口アドバイスをお伝えしたいと思います😉✨🍀
お子さんとの関わりの中で、大人からのお話、例えば、してほしくないこと、やめてほしいことをお伝えする場面があると思います☕🙌✨🥞
スムーズに聞いてもらえたらいいのですが、中には、聞きたくないよ、と言うお子さんもいると思います🙉
そう言ったお子さんがどうするかと言うと、目を閉じてみたり、にやにや笑ってみたり、大きな声を出す、などなどあるかも知れません🙌
そこに目を向けてしまうと、なんで○○してるの!と、そこに囚われて、支援者が本当に伝えたかったことから、お話が逸れてしまいます🤔
ですので、それを気にせず、お子さんに優しく諭してください😉✨🎈
私は、今あなたがそう言うポーズを取ったとしても、伝えたいことをお話するよ、と🧸🌱✨💕
聞いていない素振りをしていたとしても、子どもたちは、言われたことを理解しています🍓✨ですので、やさしく伝えることが出来れば、子どもたちも、そんなことしなくてもいいんだな、とわかってくれると思います💕😘✨
常に、子どもたちへ、優しく、意味のある関わり方を求めて😉🌱✨💕
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の、下川でした🤗🌱✨💐

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です😉✨🌱💕
今日は、療育に通われるお子さんたちのお話をしたいと思います✌️✨🐣
ぐんぐんでは、皆さんいつも楽しく通われ、活動を通して、大きく成長されています。その姿を見ることが出来て、本当によかったな、と実感しています💐✨💕
それは保護者様のご協力があってこそですので、我々一同、感謝しかありません。いつもありがとうございます🤗🐑💕✨🌱
そして、この成長を促したり、療育的な部分を120%高めるためには、お子さんたちの気持ちに余裕があってこそだと思います🐦🧸✨😉
自分にとって極端に気持ちに起伏が出てくるような出来事があると、なかなか気持ちが落ち着かないのは、誰しも一緒だと思います🐣✨
私たち大人もですが、すごく楽しみにしていること、あるいは、嫌なことがあった日は、(どちらも悪い意味で)仕事になんないよ!みたいなこともありますよね(苦笑)😵
保護者様にご協力して頂くこととして、フラットな状態でお子さんを預けて頂けたら、子どもたちも120%遊びに専念できると思いますので、どうぞ、頭の片隅に今回のお話を置いて頂けたらと思います🥰💐✨🌱
(もし、仮に気持ちが崩れてしまったとしても、我々お子さんたちの気持ちを大切にしておりますので、どうぞご安心ください💕✨)
いい療育は、お子さんの気持ちにゆとりを作ってあげることから🎠🌱✨😁💕
児童発達支援ぐんぐん元住吉校で、スタッフ一同、お気軽にご連絡、ご来所をお待ちしています😘🌱✨🧸

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です😉✨🥞
今日は、とっても大事な、【愛着】のお話をしたいと思います🤗💕🌱✨
愛着とは、私たちが生まれた時からはぐくまれる、保護者の方とお子さんとの信頼関係の基礎の部分のところです🐣✨
赤ちゃんが泣いて、(お母さん、来てよ)と言うところに、「どうしたの?大丈夫よ」とお母さんが来て、安心させてくれる。お腹がすいたら、お腹を満たしてくれる。自分の訴えを聞いて、それに応えてくれる🥰🐦🌱✨
(長くなってしまうので、今回は爪先くらいしか伝えられていませんが、)
それは正に、人との信頼関係のスタートであり、すべてだと思います。これさえあれば、何処へでも行ける、誰とでも接することの出来る、お守りのようなものです🍀✌️💕✨
愛着の形成については、乳児以降も続きますが、何においても、子どもたち自身が、〖僕は大切にされているんだ。〗〖愛されているんだ。〗と言うことが、伝わっていればいいのです。どうぞ、日々の中で少しづつお子さんと一緒に積み重ねて、はぐくんでいきましょう💕🥰🍓✨
決して、愛しすぎることはないのです💕😘✨
それに伴って、未就学のお子さんへの言葉でのコミュニケーション、スキンシップ、何気ない日常のほんの些細なやり取りが大切になります🐑💕🌱✨
私も先日、私の先生から、ご家庭で携帯電話ばかり見ていませんか?と言われてハッとしました🙊
スマホばかりに目がいって、家族との、自分の子どもとのコミュニケーションを疎かにしていたな、と反省していました🐓🐓🐓
(あ!思い当たる!と感じた)保護者の方は、どうぞ、スマホを置いて、お子さんやご家族とコミュニケーションをたくさん取って頂けたらと思います🥰✌️🌱✨
きっと、子どもたちも、パパママが構ってくれる!遊んでくれる!楽しい!と思ってくれると思います🧸🤗💐✨
子どもたちの笑顔は、最高ですよね🥰✌️✨
以上、子どもたちを笑顔にすることが好きな、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川でした🧸😉💕🌱✨

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です😘✨
突然ですが、皆さんは行きつけの、お気に入りのお店はございますでしょうか?☕✨
僕は、いくつかございます。純喫茶が好きで、そこで本を読んだり、コーヒーを飲んだりと、その時間を好んでおります🌱🐦✨
自分としては、気分によって、あるいは、近くに寄ったから、あの喫茶店に行こうかな、みたいな。なんにしても、何度も行っている場所だと、親しみがあるので、リラックス出来ていいですよね🤗💕✨
ではここで、児童発達支援、あるいは習い事にいくつか通っている子どもたちについて、お話してみたいと思います🐣💕✨
我々大人の感覚としては、色んなところで、色んな経験をしてもらおう🍓✌️✨
そんな願いを込めてお子様たちに、療育や習い事へ通ってもらっているものだと思います🤗🐓✨
子どもたちもそれに応えるように頑張って通われているところはあるものの、極端な例ですが、週に7つ異なるところへ行った場合、どうでしょうか?🤔
子どもたちの感覚としては、昨日と違う環境、違う人、違う活動、に自分が合わせなくちゃ、と言ったところだと思います🐑🐑🐑
気持ちが落ち着かず、大変疲弊してしまいますよね😵
我々大人も、例えば仕事で、今日は名古屋へ行ってください。明日は北海道へ、明後日は沖縄へ、、、と、毎週それが続いたら、しんどいと思います😵😵😵
大人の感覚としては、経験上で頑張れる、と言うことが出来ますが、子どもたちにとっては、そう言った環境に自分を合わせると言うこともまだまだ練習段階です🧸💕✨
ですので、お子さんと一緒に相談した上でですが、幼少期は特に、同じ場所、同じ人、同じ活動に慣れていき、徐々に新しいことに挑戦していく方が、子どもたちもリラックスして活動を頑張ることが出来ると思いますので、ご参考にして頂けたらと思います💕🐦✨🤗
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川でした😘✨🌱

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🥰🌱💕✨
今日は、成功体験について、お話してみようと思います🏆🦩✨
成功体験とは、物事を目的通りに成し遂げることとありますが、
簡単に言えば、うまく行った出来事のことです🤗🌱💕✨
子どもたちで言えば、上手にご挨拶できた🍓お友だちにおもちゃを貸してって言えた🐑トイレにひとりで行けた✌️などなど、生活上、またはコミュニケーションの中でうまく行ったこと。心から楽しい思えた出来事が、成功体験に当てはまるのではないでしょうか😘🍒🌱✨
こと、ぐんぐんでは、子どもたちと活動する上で、言葉がけをする中で、子どもたちの頑張りを認めること。ほめることを以前お話しましたが、同時に、うまくいってるね。と言うメッセージにもなり得るかと思います💐🥰🌱✨
また、そう言った場面を増やすために、活動のなかで難易度や目標設定が高い場合は、スモールステップを各所に散りばめ、子どもたちが達成できる。成功できるきっかけを多く設けることも大切なことだと思います🧸🦜💕✨
そう言った成功体験を多く積み重ねてもらうことが、自己肯定感の形成や問題行動の軽減、対人コミュニケーションの上達につながっていくのです🥰🌱💕✨
いい療育は、成功体験のきっかけを多く設けること🐦💕✨
児童発達支援ぐんぐん、放課後等デイサービスホップステップで、スタッフ一同、お気軽にご連絡、ご来所をお待ちしています🤗🌱✨💕

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🤗💕✨🌱
今日は誤学習について、お話してみたいと思います🐣🥞✨
誤学習とは、そのまま、誤った学習のことなのですが、子どもたちにおける誤学習とはなんでしょうか🤔
例えば、お友だちが持っていたおもちゃが欲しい時に、お友だちのことを叩いて取ってしまう💥
先生に話かけたいけど、伝えられず、先生の周りをうろうろして注意をひき、話しかけてもらうのを待つ🙊など🌱🌱🌱
これをすれば、自分が思っていたものが叶う、手に入れることが出来る🙌
と言う、正しい道筋ではなく、誤った行動で、それを獲得しようとすることが、いわゆる誤学習と言われるものだと、私は認識しています🧸🌱
私たち支援者が、子どもたちと関わるなかで、その誤学習を正しい道筋に修正していくことが、支援のひとつとして挙げられます😉💕✨🦜
ぐんぐんでもよく子どもたちに話かけますが、
こう言う時は、こう言う風に言うんだよ。こうするとわかりやすいよ。伝わりやすいよ。と何回もお話したりして、その経験を積み重ねてもらっています。言わば、その行動が見られた時が、チャンスなのです😁🍓✨💕
子どもたちには、これからを生きやすく、生活しやすくしてもらえるように、一つひとつ丁寧に、言葉がけや支援をしていけたらと思います😉🌱💕✨
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の、下川でした🤗💕✨

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🥰✨💕
以前、私が知的障がい者施設で勤めていた時のことです🍀
ある利用者さんがパニックになり、自分のことを傷つける行動をしてしまうことがありました。原因の特定は難しく、ご本人も、言葉で伝えることが出来る方ではなかった為、私たちも見守ったり、身体を冷やすなどの対応しか出来ませんでした🤔
Drに相談したところ、頓服薬(気持ちを安定させるもの)を服用してみましょう🧑⚕️と言うことになり、早速その方のパニックの兆しが見られた時に、飲んでもらいました😩
その結果、パニックもなくなり、穏やかな生活が送れるようになったのでした🤗✨💕
私は、その時に思ったのは、薬を正しく使うことが出来れば、利用者の方の(パニックや興奮状態に伴う)負担を減らすことができるんだな、と思ったのです🐑✨💕
私はDrでは無いですし、否定も肯定も出来る立場ではありませんが、私の目で見てきたことですので、以前そう言う事例もありましたよ、とお伝えしたかったのです😉🌱✨
私は服薬について、その方とたくさん関わって、その方のことを深く知り、色々試したけど、やっぱり興奮してパニックになってしまった、と言うところでの最終手段だと思っています💐✨
それで安定した生活を送ることが出来るのであれば、服薬と言う選択肢も大切なことだと思います😘🧸✨
また、未就学のお子様については、早期からの服薬調整の支援も大切になりますね。そちらについては、地域のお医者様からのお話が大切になってくると思います😉✨
どんな支援においても、理由が明確にあり、自信を持って人に伝えられることが出来るものこそ、本当の支援なのだと思います🥰🌱✨
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の、下川でした✌️😉✨🍔

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🥰✨🌱
僕は、割と物忘れと言いますか、人と話していて、固有名詞が出てこなくて、
「・・・ほら、あれだよ、、、えーっと、あれ、あの、なんだっけあの、、、映画のさ(映画のタイトルも出てこない)、、、あれ」みたいな、支離滅裂な、伝えたいけど伝わらないやつになってしまいます🐤🐤🐤
気持ちがもやもやしますが、僕の場合は、そのあと思い出したら伝えるわ、みたいな感じです(ほぼ諦めに近いです。とほほ)🦧
お子さんの場合は、それがまた違った伝え方になったりします🐣🌱
上記の内容とはまた異なりますが、(先生、見てよ、僕困ってるんだよ)と、いつもしないような行動を取って見たり、該当する言葉が思いつかず、単純にわからない、と言ってみたり、暴言を言ってみたりがあると思います🐑🍀✨
ここでお伝えしたいのは、2点です✌️✨
ひとつは、子ども側のメッセージを正確に受け取ること💕✨
そして、もうひとつは、そのメッセージを受け取った上で、正しく人に伝える為には、こうしたらいいよ、と言う手立てを教えることだと思います🤗✨💐
子どもたちなりに、試行錯誤しながら、コミュニケーションの能力を磨いている時期です💕🌱✨🐣
ですので、失敗を繰り返してもいい環境で、優しく、わかりやすく伝えてあげられたらいいですね🥰✨🐑
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の、下川でした😉✨🦩

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🤗✨
突然ですが、皆さんは、何か苦手なことってありますか?🙌
僕は、いくつもあります。以前お話しましたが、球技が苦手、力仕事が苦手、料理が苦手(大さじ、小さじを最近まで、カレー用のスプーンとティースプーンだと思ってました(爆))などなど、気が滅入ってしまうので、この辺で🤣✨
ここまで人並みにいろいろありましたし、苦手なこともありましたが、大体のことは人に助けてもらって、何とかやってこられました🍔✨
皆さんも、多かれ少なかれそう言った感じなのかなと思いますが、
この【人を頼る】ことが大切なんだと思います🥰✨🐣
日常生活での困り感を人に手伝ってもらえたら、生活しやすいですよね🍀✨
(私、電球を替えるのがどうも苦手なのよね、あなた、替えてくれるかしら)みたいな🍎✨
もちろん出来ることに越したことはないですが、自分が困っていることを人に、相手に伝えることが出来たら、いいんじゃないかな、と個人的には思っています😉✨🌱
子どもたちについても、克服できること、そして、どうしても難しい課題があると思います。その難しい課題とどうやって付き合うかも、自立に向けた大切なことだと思います💐✨
課題を克服する手立てだけではなく、課題との付き合い方も一緒に考えていけたら、お子さんも安心ですよね🥰✨
そういったサポートも出来たらと思いますので、ぐんぐんへいつでもお気軽にご連絡ください。皆さんのお力になれたら幸いです🌱✨😉
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川でした🥰✨
表題の講演会動画を2024年7月5日までの期間限定でアーカイブ公開いたします。
お見逃しされた方や、もう一度内容を確認したい方も期間内にご視聴していただければと思います。
下記のリンクをクリックするとYouTubeに移動して動画をご覧いただけます。