


こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🥰✨
ぐんぐんでは、運動療育がメインとなっており、子どもたちの身体を動かす基礎の部分を積み重ねていくこと。大きな動きから、より細かい動き(手先の細かい動きや、初度などの口の細かい動作など)へシフト出来るように、活動を行っています🌞✨
活動に伴って、ぐんぐんでは、発語についての支援も行っております🎨✨
外部の言語聴覚士の先生を招いて、現状のお子様の発語のレベル感を測り、先生のご指導の元、支援内容をぐんぐんの活動に取り入れさせて頂いております🍀
また、保護者様よりご依頼がありましたら、ご相談内容を先生にお伺いすることも可能でございます✨
就学に向けて、身体を動かすこと、発語を促すことをメインに、子どもたちの成長をサポートしております、ぐんぐんの活動にご興味がございましたら、お気軽にご連絡ください✨
ご見学、ご体験もいつでも、随時受け付けております💕✨
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川でした🤗💕✨
ぐんぐん新城校 無料体験会ご予約フォーム🔗
https://forms.gle/FfMBqNgVaP5rrZi78
ぐんぐん鶴見校 無料体験会ご予約フォーム🔗
https://forms.gle/Y1iNWvpwCQC4aV8c7
ぐんぐんHPリンク🔗
https://gungun-hopstep.com/

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🥰✨
本日は、ぐんぐんの運動プログラムについて、ご紹介いたします🌞✨
ぐんぐんでは、バランス覚、ボディ覚、タッチ覚、聴覚、視覚を主とします、【新五感】の発達を促すことを前提としておりまして、今まで眠っていた子どもたちの感覚を、運動を通して、よりつながりやすくするサポートをしています🎨✨
その中でも、ぐんぐんには様々な遊具があり、感覚を取り入れやすいブランコや平均台、鉄棒、ボールなど、その時々、お子様のレベル感やご様子に合わせて、活動に取り入れています🍀
十分に運動ができたあとは、気持ちが満たされて、穏やかにおもちゃで遊んだり、お友だちと一緒に遊ぶお子様もいらっしゃいます✨
また、次にご来所された際に、今まで難しかった動作がスムーズになったお子様もいらっしゃいました✨
普段、じっくり感覚を満たす活動が苦手なお子様も、専門のスタッフと一緒に活動が出来るため、より満たされやすくなります🎨
ぐんぐんの活動にご興味がございましたら、ご見学はいかがでしょうか?お気軽にご連絡ください。いつでも地域の皆様からのご連絡をお待ちしております💕✨
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川でした🤗💕✨
ぐんぐん新城校 無料体験会ご予約フォーム🔗
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ぐんぐん鶴見校 無料体験会ご予約フォーム🔗
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こんにちは✨
児童発達支援ぐんぐん新城校が今年の4月にオープンいたします!
ぐんぐんでは運動療育を通して、少しでもお子様の成長・発達のお手伝いをさせていただきたいと思っております。
そこで4月の開校に先立ち、無料体験会を開催いたします。1月の日程は以下の通りです。
お忙しいとは存じますが、ぜひ日程調整をしていただき、ご参加いただきたいと思います。
*対象学齢:2才児クラスさん~年中さん(歩行可能なお子様)
*無料体験会は約1時間を予定しております。
*1日5人まで先着順とさせていただきます。
【日時】
1月16日(木)11時〜12時
1月22日(水)11時〜12時
1月23日(木)11時〜12時
1月28日(火)11時〜12時
1月30日(木)11時〜12時
【場所】
ホップステップ新城校
高津区子母口852-6
お申し込みは下記URLからお願いいたします!
↓
https://forms.gle/FfMBqNgVaP5rrZi78
==============================
児童発達支援ぐんぐん
新城校
所在地:川崎市高津区子母口852-6
TEL:044-863-7222
mail:hopstepstudy@gmail.com
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こんにちは✨
児童発達支援ぐんぐん鶴見校が今年の4月にオープンいたします!
ぐんぐんでは運動療育を通して、少しでもお子様の成長・発達のお手伝いをさせていただきたいと思っております。
そこで4月の開校に先立ち、無料体験会を開催いたします。1月の日程は以下の通りです。
お忙しいとは存じますが、ぜひ日程調整をしていただき、ご参加いただきたいと思います。
*対象学齢:2才児クラスさん~年中さん(歩行可能なお子様)
*無料体験会は約1時間を予定しております。
*1日5人まで先着順とさせていただきます。
【日時】
1月16日(木)11時〜12時
1月21日(火)11時〜12時
1月23日(木)11時〜12時
1月28日(火)11時〜12時
1月30日(木)11時〜12時
【場所】
ホップステップ鶴見校同敷地内
横浜市鶴見区佃野町34-3
お申し込みはこちらの下記URLから申し込みフォームにお進みください!
👇
https://forms.gle/Y1iNWvpwCQC4aV8c7
==============================
児童発達支援ぐんぐん
鶴見校
所在地:横浜市鶴見区佃野町34-3
TEL:045-716-8028
mail:gungun.tsurumi@gmail.com
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こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🥰✨🐑💕🌱
今回、周辺視野のお話をさせて頂くのですが、周辺視野とは、見ているところの広さになります。これが狭いとどうなるのでしょうか?🤔
例えば、お部屋の中に、自分の好きなぬいぐるみがあるとします🧸🧸🧸🧸
周辺視野が狭いと、それがほしい、と言う気持ちが優先し、足元にテーブルがあっても気が付かずに、ぶつかってしまいます😵😵😵
では、周辺視野が狭いお子さんに、声掛けする場面があったとして、どのようにしたら支援者の声掛けをすればいいかと言うと、
そのお子さんの目の前で、お話することがベターです🤗💕🍓🌱🙌✨
お子さんの視界に入っていないところで声をかけても、
あれ?先生の声が聞こえるけど、どこにいるんだろう?と疑問や不安が先行してしまいます🐑🐑🐑
まず、支援者がお子さんの視界に入って、お話してみましょう😉🦕🌱🙌✨💕
そうすると、より伝わりやすくなると思います🥰🥰🥰🥰
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川でした😁🐣💕🐑🌱🙌🍕

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です😉✌️💕🌱✨
今日はまた、大切なお話をしてみたいと思います☺️💕🍔✨
私自身、子どもたちと接している時、この関わり方でいいのかな?大丈夫かな?と言うところで言えば、正解はわかりません🤔
ただ、いつも素の自分でいられるように、心掛けています😁✨支援者が緊張していると、子どもも緊張してしまいますし、逆にリラックスしていると、子どもたちもリラックスしているように思います🐣🌞💕🌱✨
僕もめちゃくちゃスベッたなぁ、と言う日もあれば、やったー!うまくいった!と言う日もあります🙌(スベッた日は、ひとり反省会です😭ただ、やってみないとわからないことも多様にあります😁✌️✨)
そんな私が、子どもたちに対してですよ。100点取りなさい!もっとやりなさい!頑張りなさい!なんてこと、言えません🙌
子どもたちも子どもたちなりに、頑張っているのです🥰💐💕🌱✨
その頑張っていることを応援してあげれば、きっと子どもたちも、心が満たされていくのだと思います🧸🍓🥰✨🍀
頑張っているのに、全く褒めてもらえない。認めてもらえない。怒られてしまう。の繰り返しだと、子どもたちの気持ちは、満たされることはありません🐑🐑🐑
100点満点じゃなくてもいいのです😉💐🧸✨
例え、10点でも、その10点に価値があり、そこを認めて、たくさん褒めてあげればいいのです☺️✨🍀🍓✨
子どもたちに対して、高みを求めることよりも、現状を高く評価して、もっと頑張ろうと思ってもらえたらな、と思います😉🙌🎨✨🍀💕
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川でした😁🌞🐑🧸💕🍀✨

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🐑🤗🍀💕✨
児童発達支援で、私が楽しいと思うことはいくつもありますが、
子どもたちとコミュニケーションをうまく取ることが出来た時、それこそが大半の楽しいことにつながっているように感じます🥰🧸🍀✨🍓
問題行動があった時、私は子どもたちを叱る、と言う行為は避けています🙌😉🐑💕✨
パワープレイを使ってしまえば、簡単に解決することもあるのかも知れませんが、根本は解決しないように思います🤔子どもたちとの関係性も崩れてしまうので😉🙌🌱🎨💕✨
その上で、子どもたちと関わるにはどうしたらいいか、支援者の頭をフル回転させるところのように思います🐓🐑🧸🌞🍓💕✨
言葉でのやり取りが難しい方には、視覚的に理解してもらうこともありますが、
それ以外の事柄については、
すべて『言葉』でのコミュニケーション、つまり、言い回しをどうするか、と言うところなのかな、と思います🐣💕✨
子どもたちの気持ちを把握した上で、支援者が子どもたちにしてほしいことを伝える🐓🐓🐓
そこから、子どもたちが、支援者の言葉を理解して、その通りに動いてもらえた時、そこが子どもたちと活動する上での醍醐味のように思います🤗💐🍓🍀💕✨
今まで支援者(自分)の声掛けにうまく応じてくれなかったお子さんが、支援者(自分)の声掛けにスムーズに応えたくれたら嬉しいですよね🥰🍀💕✨
そこは、子どもだけではなく、支援者自身の成長を感じられる部分でもあるのだと思います😁🐑🥞🍓✨🌱
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川でした😉🌱🎨🍔💕✨✌️

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🤗💐🍀💕✨
子どもたちは、様々な気持ちや特性を持っていて、その気持ちが問題行動として表出することもあります🐑🙌✨
私は、その問題行動が、なんで表出しているのかがわかった時、見つけた!と言う気分になります😁✌️🍀✨
いわゆる、アハ体験に当てはまるのでしょうか🐓
見つけ方は、自分の引き出しを一つひとつ開いていくイメージですが、シンプルに、子どもたちと対話して、探ることが主になります🐣💕✨
対話が難しいお子さんに関しては、そのお子さんの環境や変化、体調など、そこから読み取ったりもします🌞✨
その問題行動の根本がわかれば、その子にとって過ごしやすい関わり方や環境がどういったものかを保護者様や周りの先生方にお伝えすることも出来て、子どもたちを取り巻く環境も伴って穏やかなものになっていきます🤗🐑🍓💕✨
子どもたちの問題行動の原因を見つけ、解決に導いた時、特にやりがいを感じますね😁🧸✌️🍀💕✨
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川でした🤗🌞🍀💕✨

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です😉🍀💕✨
僕は、様々なことに関して、型にはめたくないタイプの人間です😁✌️🥞✨
お子さんの発達の段階や遅れ、または、病名、障がい名などなど、そのお子さんの持っている特性は、色々とあるかも知れません🤔
勿論、その発達段階における苦手さが出ている部分に配慮することも大切なのですが、その出来なさに目を向け続けて、
他のお子さんと比べることは、自分自身したくありません🌞🐣🧸🍀💕✨
あの子より出来てる出来ていないとか、あの子と同じようにやってみなさいとか、私の時はこれが出来ていたとかとか🐓🐓🐓
何か基準を設けてしまうと、お子さんも保護者様も疲弊してしまいます🙌
その子には、その子の価値観や思っていること、考えていること、得意不得意があります🥰🍓🎨💕✨
そのお子さんの持っているものを光らせてあげることが重要で、いいところをいかに削らず磨いてあげられるか、そこに掛かっているように思います😉🐣🥞🍀💕✨
子どもだから大人だからではなく、誰でもない、その人をひとりの人として関わることを、今後も心掛けていきたいですね😁✌️🌱🍔✨
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川でした🥰💐🧸🎨✨💕

こんにちは、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川です🐑🥰🌱💕✨
皆さん、例えば、自分が転んでしまったときに、人から言われたことで、嬉しかったり、悲しかったりすることが多様にあるかと思いますが、それってどんな言葉でしょうか🤔
「大丈夫?痛かったね。」
「きちんと歩いていないからだよ、馬鹿だねぇ」
「いたいのいたいの飛んでいけ」などなど、あるかと思います😉🙌💐💕✨
僕が人から言われたいと思うのは、痛みに寄り添ってくれる言葉です🌞🙌🥰💕✨
「大丈夫?痛かったね」的な言葉をかけてほしいです☺️🍀🥞💕✨
逆に、「自分の不注意だろ」的な感じで見放されるのは、つらいです😢泣いちゃいます😢
子どもだったら、なおのこと、寄り添った言葉をかけてほしいと思います😉✌️🧸💕✨
きっと、お子さん自身も、周りの方の優しい姿勢を見習って、お友だちにそう言った優しい言葉がけをしてくれるようになるのではないでしょうか😁💐🍓💕✨
以上、児童発達支援ぐんぐん元住吉校の下川でした🤗🍔🐑🎨💕✨🍀